◇烏骨鶏の卵黄油には、伝達物質の合成に欠かせないレシチン(ホスファチジルコリン)をはじめEPA、α-リノレン酸、DHA、ビタミンB群が含まれています。
大地の黒にんにく卵黄

貴重な烏骨鶏の卵黄油を使用

烏骨鶏は、皮から骨・内臓まで黒色をした鶏。年間40〜50個の卵しか生まず、その卵黄油には、伝達物質の合成に欠かせないレシチン(ホスファチジルコリン)をはじめEPA、α-リノレン酸、DHA、ビタミンB群が含まれています。

※皮膚をはじめ内臓や骨まで黒色ですが、
  外はふわふわした羽毛が特徴です。

栄養ぎっしりの黒にんにく使用

にんにくは食品ピラミッドでもNo.1(米国の国立ガン研究センター「デザイナー・フーズ・プログラム」より)に挙げられる食材。黒にんにくは、通常の白にんにくを一定の温度と湿度のもと約1ケ月醗酵熟成させたもので、食べた後に吐息とともに体内から臭ってくる不快臭が少なく、さらにアミノ酸をより豊かにさせたものです。

※発酵後は中身は真っ黒。
  毎日食べても女性にうれしいのが特徴です。

α-リノレン酸って大切?

リノール酸とα-リノレン酸は、必須脂肪酸で、私たちの体内でつくられないので、食事から摂ることが必要です。厚労省ではω-3系(α-リノレン酸)は増やすべき栄養素として見直されています。

原材料

サフラワー油、烏骨鶏卵黄油、醗酵黒にんにく末、グリセリン脂肪酸エステル、ミツロウ、ビタミンB12、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1
被包材:ゼラチン、グリセリン
※賞味期限は製造日より未開封にて2年間

アレルギー情報

●妊娠・授乳期の方や薬を服用されている方は、医師にご相談の上お召し上がりください。
●原材料表示をご参照の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
  また体質や体調によりまれに合わない場合があります。その場合は、すぐに中止してください。

2粒(820mg)当たりの栄養成分表示(目安:2粒程度)
エネルギー 5.2kcal 脂質 0.4g ナトリウム 0.5mg ビタミンB6 0.8mg
たんぱく質 0.25g 炭水化物 0.13g ビタミンB2 0.9mg ビタミンB12 2.0μg
戻る